HOW TO USE

サニーノート おすすめの使い方

ルーティンワークとアイデア発信、二つの仕事を一元管理

ジュエリーブランド グラフィックデザイナー Saekoさん
ジュエリーブランド グラフィックデザイナー Saekoさん
Saekoさんの仕事道具
Saekoさんの仕事道具

ファッションジュエリーブランドで広告やパッケージなどを手がけるグラフィックデザイナーをしています。

業務内容はルーティンで進行する仕事と、グラフィックデザインなどアイデアを発信していく仕事で、ブランドごとに内容も様々。
毎シーズンの販促企画は、仕事としてはルーティンではあるが内容は毎回新しい発信をしていくので、アイデアを要求されます。
イベントや催事的なもの・ブライダルに関しては、コンセプトは決まってて発信するコンテンツ的な感じで、ルーティンに近い仕事内容になります。

それらの仕事をしっかりと行うために、細かなスケジュールやTODOはアプリで管理し、締め切りにはアラームを設定。
大まかなスケジュールや、ミーティングで出たアイデア、絵にしないと表現できないことはSUNNY NOTEに書いて分けています。

ノート術 ポイント1

アイデアメモとして活躍!

ミーティング時のアイデアメモとしてサニーノートを活用

様々なジャンルの仕事がある中で、SUNNY NOTEはアイデアやミーティングのメモに。
また、撮影の際の台割りやラフなどを書くことも。

いくつかのブランドがあり、それぞれが同時進行なのでブランドごとにページを分け、書いたページと日付を記載しています。
ページ番号が振ってあるため、流れなど気にせずなんでも書き込んでいます。

ノート術 ポイント2

マンスリーでスケジュール管理も一元化

蛍光ペン、★マーク、赤字など重要度で振り分けするルール

最重要事項から順に、蛍光ペン、★マーク、赤字、と重要度を振り分けています。
青字はまだ仮の予定、また枠外にはちょっとしたメモを黒字で記入しています。

以前は全ての予定をGoogleカレンダーに書いており、メモはアナログでとって、結果的にどこにメモをとったか分からなくなることもしばしばでした。
まだ未決定な案件、TODOやリマインドのアプリに入れるほど情報がまだ決まっていないような予定は抜け漏れてしまうことも。


SUNNY NOTEでマンスリーリフィルをセットするようになってから、そういった情報も気軽に書き込むようになり、一元管理できるようになったのでスケジュールとメモをまとめやすくなりました。

スマホとも連動したい

スケジュールとアイデアメモとしてサニーノートを使用

スケジュールとアイデアメモの連動でとても便利になったので、今度はスマホとも連動できたら、ラフなどもさくっといつでも確認できるのになと思いました。
たとえば、メモをスマホにも取り込めるような方法やアプリがないかと思案中です。

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