HOW TO USE

サニーノート おすすめの使い方

私生活のインプットを仕事に生かせるようになった

喫茶店スタッフ Aさん
喫茶店スタッフ Aさん
Aさんの仕事道具
Aさんの仕事道具

喫茶店にて、バリスタ業務とサイトの運営をしています。
コーヒーを入れる仕事のかたわら、店舗の通販サイトのチェックや更新、店で使用する食品の発注を行なっています。


スケジュールはPCやスマホで管理し、日々のTODOや仕事の振り返り、ミーティングのメモにはSUNNY NOTEのウィークリーを使っています。

また、趣味の一つである本屋&カフェ巡りのメモはSUNNY NOTE本体に書きためています。

ノート術 ポイント1

カフェや本屋巡りのログで自分だけのガイドブックを作って楽しむ

趣味のカフェや本屋巡りのログをサニーノートにまとめ

趣味の一つであるカフェや本屋巡りのログを、SUNNY NOTEにまとめています。
以前までは、iPhoneのメモや日記帳に書いてしまったりとアウトプット先がバラバラになってしまっていました。
後々見返そうとしても、他のメモと混ざってしまっているため、探し出すのに一苦労。

SUNNY NOTEは、全てのページに番号がついているため、INDEXページに行ったお店の店名を書き込むことで、簡単に見返すことができます。
ふと見返したい時にストレスなく開けることができるので、大変便利です。

自分だけのガイドブックを作る感覚で楽しんでます。

ノート術 ポイント2

ウィークリーリフィルに、無理なく続ける一言日記を

ウィークリーのリフィルを使用して仕事の出来事や気づきをメモ

仕事の振り返り、TODO管理はコンテンツリフィルのウィークリーを使用し、仕事での出来事や気づきを書いています。

無理のない範囲で続けたいと思い、毎日一言ずつを週間ページに書くようにしています。
一週間の出来事を一目で把握できるので、日々の振り返りをしながら少し先のTODOを記したり…と、過去と未来を行ったり来たりできます。

SUNNY NOTE本体に挟み込んで一緒に持ち歩けるため、ミーティングの時などは、ウィークリーに書いたメモと照らし合わせながら、SUNNY NOTEにメモをとっています。

ノート術 ポイント3

方眼フォーマットだから、シンプルに書いてもそれなりに整います

ざっくりと書いても整ったメモに仕上がる

大雑把な性格なので、ものさしでキッチリ綺麗に書いたり、ペンを何色も使い分けることは得意ではありません…。
ペン一本でシンプルに、方眼のマス目を活用しながら、ざっくりと書いています。

絵や図を書くとき、文章の行頭を揃えるときなど、ノートに薄く書かれたマス目があるとそれなりに整ったメモに仕上げる大雑把な私には強い味方です。

ノート術 ポイント4

私生活でのインプットを仕事に生かせるようになった

SUNNY NOTEを使い始めて一番よかったなと思うポイントは、仕事と趣味のノートが一冊で持ち歩けるようになったことです。

私の場合は、日々のアウトプット先がバラバラだった趣味のメモをSUNNY NOTEにまとめ、仕事のTO DOやメモで使用するウィークリーリフィルを本体に挟みました。
職業柄、趣味の気づきが仕事に生かしやすいので、仕事のメモと照らし合わせながらアイデアを練るのが今までよりも簡単になりました。

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